チケット購入サイトの手数料比較
手数料はほぼ横並び。郵送はどこも高くつく。
どのコンビニで受取りたいのかで選べばいいようだ。
申込みはクレジットカードだと手数料0円がほとんど。

◎チケットぴあ手数料一覧

http://t2.pia.jp/guide/charge.html
セブン-イレブン、サークルK・サンクス、ぴあのお店で受取り時に、
システム利用料:216円/枚、店頭発券手数料:108円/枚が必要。
ぴあのお店一覧 http://ticket-search.pia.jp/pia/spst/spst_map01.do
◎e+イープラス手数料一覧
http://eplus.jp/page/eplus/whats/charge.html
ファミリーマート、セブン-イレブンなどコンビニ受け取り時に、
システム利用料:216円/枚、店頭発券手数料:108円/枚が必要。
◎ローソンチケット
http://help.l-tike.com/faq/detail/4/25
ローソン店頭での受け取り時に、
システム利用料:216円/枚、店頭発券手数料:108円/枚が必要。

参考サイト(若干、情報が古いようですが、わかりやすい。)
「イープラス、チケットぴあとローソンチケット等の手数料を比較してみる」
http://d.hatena.ne.jp/mitaina/20110709/1310216841

saboten-publishing:

親のための新しい音楽の教科書

若尾裕

定価:本体 1200[税別]

四六判変型(116×171)・並製・208

【教育/育児/評論/音楽学】

ISBN978-4-908040-00-9 C0073

サボテン書房

発売日/731

流通/ツバメ出版流通  http://tsubamebook.com/

挿画/齋藤祐平

文章の写真は、カバー内のコピー類です

ミニカウンセリング・トレーニング(傾聴空間建築士養成!?)土曜クラスご案内

橋本久仁彦さんからの文章が素敵だなと思ったので転載します。

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皆様へ。


15分間のリスニング作品(逐語記録)一つに約3時間をかけて、
作品鑑賞と聞き手の稽古を行います。

僕にとって、ミニカウンセリングやリスニングアーキテクトと呼んできた
この15分間の傾聴空間の見え方が、近年大きく変化しています。

このクラスでは、そのままただ聞き受けることであらわになる「たらき」の深みへ
僕なりに目を凝らしながら、ご参集いただいた有縁の皆様の言葉(景色)を
ていねいに辿らせていただきたいと思います。

まったく、言葉は時空をいともたやすく超えていきます。
我々の意識がもう一人の「聞き手」(=時空間)を得たとき、
それはまるで日暮れに都会の公園を右に左に飛び交うコウモリのように、
現在と過去や未来、現(ウツツ)と夢の閒を自由に飛び交います。

ミニカウンセリング初心の時期には我々は、話(放)された事やモノのうち、
自分が気になる事柄を追いかけてしまい、話し手の本体=視点=動を見失うのでしたね。

人はその内側で旅をしています。

旅路に伴って内面の景色が変化していきます。

目には見えぬ山や谷を越えるとき、それは内なる旅路の「越え」(声)となり、
音となって形に現れ出る「勢い」を生みます。

その勢いはそのまま「はたらき」となり、
15分間の時空の質を創造する話し手の言の葉として花開きます。

話し手はまさしく花仕手なのですね。

聞き手(聞者)が、相手の言の葉の一枚一枚を聞き受けることができないのは、
「自分が」分かることを急いで、「手近にある意味」を探しに行ってしまうからです。 

一度その楽しみ(意味への愛着)から身を離してみます。

そして、意味や気づき(答えや解決)を強迫的に求める我々の傾向のために、
「物事の全体性」が削られている様子を観察します。

すると、15分間何もせず、「無力な聞き手」としてそこにいただけの空間に
現れる予期せぬ「出来事」(物事の運び)が視界に入ってきます。

それは 「“自分”が聞いている」 時には見えなかった物事と出来事の全体的な姿です。

「無力な聞き手」の「手」が落ちて、ただの「無力な聞こえ」があるとき、
そこに立ち上がる話し手の姿や心の景色は、本当にリアルで美しいものです。

「無力な聞こえ」とは「無を力とする聞こえ」のことです。

それは、聞き手が自ら話し手の言葉を傾聴する方位=空間となって生成した「傾聴空間」であり、
その時空間の中に、話し手は自分の現在・過去・未来という「時間」を制作することができます。

たった15分間だけの関係者である話し手と聞き手は、二人して今いる場所と時間を超え、 
あるいは貫いて、話し手の生きた思い出が立ち現れる「戻り橋」現成することになります。

円坐守人(日本的非構成エンカウンターグループのファシリテーター)として務めを果たすときに、
我々は複数の時間と空間の重なりを目撃することができます。

この重なりはある種の「重さ」として感知できます。
すなわち、15分間の傾聴作品が話し手の、人としての「重み」持ち始め、
かけがえのなさを示し始めるのです。

この現象についてある参加者は、
「15分間でその人の人生を感じ取ることができる不思議」と表現してくださいました。 

この「重さ」とはなんでしょうか。
この「重力」は何がそこにあることを示しているのでしょうか。

僕にとってこれは、きくみるはなす縁坐舞台や縁坐影舞で観察できる現象と同じものです。

この重さを舞台上でとらえるために、縁坐舞台のヒトガタ役者はミニカウンセリングの 
稽古を積んでいます。

実のところ僕にとっては、ミニカウンセリング(傾聴空間建築)
エンカウンターグループ(円坐)も、「舞台」そのものであり、
きくみるはなす縁坐舞台と全く同じ「もの」なのです。

「聞く人」とは、
15分間の舞台空間に、
「その人」の「花の開き(はなし)」を迎える人(きみは舞台)あると思います。


         ミニカン(15分間傾聴劇)に
              お囃子つけていいものか
                    
                 子供の頃、花咲かじいさんが好きでした  はしもとくにひこ



【日程】 

① 4月12日
② 5月17日
③ 6月7日
④ 7月12日
⑤ 8月30日
⑥ 10月5日
⑦ 10月25日

*全7回 土曜日(10月5日のみ日曜日) 12時から18時半まで

【トレーニングフィー】  全7回 5万6千円(前クールからの継続参加4万9千円) 
                  一回毎の参加は1万2千円。

【会場】 フェンススタジオhttp://enzabutai.com/access.html
      (地下鉄鶴見緑地線「ドーム前千代崎」駅②番出口徒歩2分
               阪神ドーム前駅徒歩3分・JR環状線大正駅より10分) 
        
   【定員】 14名(橋本がレビューする上限人数です)

【申込み・問合せ先】 
メールにて下記 橋本までご連絡ください。 
        
 橋本久仁彦 〒550-0023 大阪市西区千代崎2-20-8
         携帯 090-6066-7782 
          e-mail  enzabutai@bca.bai.ne.jp


*小型のテープレコーダーとカセットテープ(往復30分のものが便利)
 もしくは逐語記録作成に不自由のない録音機器をご用意ください。


橋本久仁彦
enzabutai@bca.bai.ne.jp
http://enzabutai.com/

フリーエネルギーは完成している!テネモス飯島秀行さん講演

フリーエネルギーについての記事を紹介。(その3)

引用元:
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n77282
Yahoo!知恵袋「フリーエネルギーは完成している!」
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もう、原発も火力も水力も太陽電池も風力発電も要らないのです。  あらゆる発電所がいらない時代を創れるのです。

動画:20110514 テネモス 飯島秀行さん講演
前半[http://youtu.be/9n-EiGwcK9Q]
後半[http://www.youtube.com/watch?v=sLY7Yp3I3dQ]

太陽光炭素化炉ーー石油製品の再資源化と炭素による半永久に使える蓄電池の可能性

フリーエネルギーについての記事を紹介。(その2)

引用元:
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n77282
Yahoo!知恵袋「フリーエネルギーは完成している!」
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木内鶴彦さんの発明です。


太陽光炭素化炉=ゴミ資源化+発電の万能システム   

 「太陽光炭素化炉」より
追いかけるタイプの凹面型レンズによる太陽光発電であり、これは驚異的な発電量を生み出すだけでなく、もう1つ大きな役割を持っています。

それは「ゴミ処理能力」です。
「太陽光炭素化炉」の中は、虫眼鏡による発火の原理のように非常に高温になっており、ほとんどの物質を完全燃焼させることができます。

この「ゴミ処理能力」が優れているところは、単純にタダである太陽エネルギーで世の中のゴミを焼却できるだけでなく、燃焼させるゴミの種類によって新たに別のエネルギーを作ることが出来ることです。

その1つが、プラスチックなどの石油製品のゴミです。

今、世の中の石油のうち、エネルギーとして燃やされて消えているのは、全体の20%程度であり、残りの80%は石油製品などとして形を変えて世の中に残ったままとなっているそうです。

この石油製品を「太陽光炭素化炉」の中で燃焼して油化させると、再び原料としての石油に戻ってリサイクルできるそうです。

すでに地球上に掘り出した石油だけをいくらでも再利用できるとなると、新たな石油を掘る必要もなくなるので、宇宙の理(ルール)に反する石油や石炭などの地下資源を掘り起こす行為も終わらせることができます。

特に日本には、リサイクル可能な石油製品が世界トップクラスであるようなので、良いか悪いか別として、日本が世界有数の「石油備蓄国」となることも現実的に十分ありえるようです。石油エネルギーを外国に依存することもないので、何かのきっかけでオイルショックが起こったとしても、何も恐れることはなくなります。



さて、もう1つ燃やすことでエネルギーの原料となるのが、炭素が混じったゴミです。

炭素、いわゆるカーボンというのは純度を上げると無尽蔵に電気を蓄えられる素材となるようであり、この「太陽光炭素化炉」で炭素が混じったゴミを高温燃焼させると、簡単に純度の高いカーボンを生み出すことができるようです。

特に注目されているのが、現在はあちらこちらでゴミの山となっている車のタイヤのようです。
これは完全燃焼させると、水素と炭素しか残らないようなので、かなり良いカーボンがとれるようです。

そして、これらのカーボンを何に使うかというと、「炭素電池」です。

純度の高い微細なカーボンを電池として使うと、本当に無尽蔵の電気を超小型電池に蓄えることができるようになり、例えば使いっ放しで5年、10年持つ電池の開発も可能のようです。

これはパッと聞くとなかなかイメージがつかないかもしれませんが、例えば携帯電話を買ってから5年以上充電する必要がなくなったり、電気自動車も買ってから次の充電が10年先となれば、もしかしたら一度も充電せずに車を買い替えることも可能かと思います。
つまり、燃料費がかからない自動車となります。

また、今お伝えしたのは送電線やコンセントを常時使用するものではありませんが、この炭素電池が家中の家電製品にすべて取付けられると、街には送電線もなくなるし、家にはコンセントも必要なくなります。

これは、単純に見た目がスッキリで良いという理由だけでなく、災害時にとても役立つことが重要です。
発電所が壊れたり、送電線が切れたりする恐れもないので、その家電自体が壊れない限りは、停電の恐れはありません。

これから地球は激変期を迎え、日本列島も様々な災害と共生しながら生きていることは必然となってきますが、そんな時代にこそ、この「炭素電池」によるエネルギーシステムは非常に重要となってきます。

ちなみに今の感覚だと「電池」といえば有害なゴミになるイメージがありますが、この「炭素電池」は、基本的に炭の塊であるので、ゴミになるどころか、むしろ捨てたら環境をイヤシロチにする効果があります。


そして、改めて「太陽光炭素化炉」の話に戻ると、この炉のすごいところは、この「炭素電池」の原料となる純度の高いカーボンをゴミから生み出すだけでなく、当然ながら凹面型レンズによって発電した電気をこの「炭素電池」に入れることができます。
すなわち炭素電池は出来たとこからフル充電されているのです。


この「太陽光炭素化炉」のインフラさせ整えてしまえば、あとは太陽の光と地球にあるゴミを燃料として、無尽蔵にエネルギーを生み出すことができます。太陽の光とゴミ……
運用にかかるコストは、ほとんど無料に近いようなものです。
taiyo.jpg



地球本来の姿を取り戻すために

木内さんの説明
 現在、沖縄県の宮古島で、ゴミを燃やさずに太陽光によって炭化し、資源に変える『循環型ゴミ処理システム』の完成をめざしている。


化石燃料や原発に頼らずに、エネルギー問題・ゴミ処理問題・環境問題を解決していけるように、ひとつの産業サイクルとして社会に定着させる試みだ。

そこでは、発電をしながら石油製品から原料を取り出す事業などをしたいと考えている。

太陽光のエネルギーを使えば、プラスチックから石油を取り出す事が可能。

すでにドイツなどでは電気炉を使った実験研究が行われているが、電気炉だと電気代がものすごくかかる。

太陽光でやれば、環境を汚さず、電気代はタダになって地中から石油を採掘するよりも安くできる。

このように、新たに石油を採掘することなく、すでにある石油製品を使ってリサイクルしていこうと言うのがひとつ。

それから、太陽光発電で現在普及しているのは平面のソーラーパネルだが、凹面鏡のパネルを使って発電すると、平面パネルの2乗に正比例する膨大な電気エネルギーを作り出せると言うことも分かっている。

あとは、グラファイトカーボンと言う高純度の炭素を使って、半永久的に使える蓄電池を作りたいと思っている。

1個の電池で各家庭の電気量をまかなえるようになれば、発電所や送電線も必要なくなる。

これらのものが、技術的には数年のうちに実用化できるレベルにまで研究は進んでいる。

フリーエネルギーのインバーター

フリーエネルギーについての記事を紹介。(その1)

引用元:
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n77282
Yahoo!知恵袋「フリーエネルギーは完成している!」
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入力よりも出力の方が大きいインバーターです。
つまりエネルギー保存則では不可能なことが起こせる技術品と言えます。

試作機は改良が進み、入力の400%の電気を出せるようです。
そして、再現性も確実なようです。(2011年9月の時点)      

発明者は井出治さんという人で、フリーエネルギーに関して40年以上も研究していたそうです。
 そしてついに、2011年1月フリーエネルギー・第3起電力が完成しました。
デゴイチと命名)

同年3月には、メリーランド州立大学で開かれた「宇宙推進とエネルギー科学の国際フォーラム」で発表。
(主催者は、米国防総省・NASA・米国エネルギー省・空軍研究所など)  



ある本の中で、井出さんは、この装置はテスラコイルをヒントにして偶然と幸運が重なって出来たと述べています。
よく分かりませんが、「第3起電力」という新しい電磁誘導を応用した装置だそうです。



装置の中身は相当複雑なのか?と思うでしょうが、電化製品を作るくらいのレベルだそうです。

でも写真を見ると、難しい理論抜きでは作れないように思います。securedownloadfgerghtrg.jpg

インバーター(交流を直流に変換)なので、発電所のような大電流には向きません。

活用方法は、

①各製品ごとに永久電池として取り付けて使用すれば、電源コードや電池交換が要りません。
(例えば掃除機や洗濯機、電気温水器などにデコイチを内蔵すれば電気代が掛からない) 
②家庭やビルなどに1台、永久蓄電池として備えておけば電気代もかかりません。  

   
もう、原発も火力も水力も太陽電池も風力発電も要らないのです。

あらゆる発電所がいらない時代を創れるのです。

★ 送電線がいらない。

★船も自動車も全部、個々にエネルギー自給が出来る。

★ビルの場合、地下に1台、この装置があればいい。

★ 空気も水も汚れない。



問題点


①医薬品利権、オイルマネー利権、このような既得権益に逆らう発明をした研究者は    何故か不慮の死を遂げています。 
この先大丈夫でしょうか?
『出る杭は打たれるが、出過ぎた杭は打たれない』といいます。
多くの人がこの技術を知ってしまえば、消すことは出来なくなります。
消したところでいいものは世間が放っておきませんから。


②軍事利用されないか?
これは絶対にされるでしょうね。
軍から出た技術は、これまでにもありますからね。
武器利用の後でも仕方ないですから、生活に普及して欲しいと願います。


③この技術から製品化できるメーカーはたくさんあるのに、どこのメーカーも無視している。
石油利権、原発村(原子力マフィア)が許さないでしょうから。 
やはり、怖いのでしょう。
 


④電力会社・燃料会社など、エネルギー関連企業は運営できなくなる。
時代に合った産業にシフトしてくれることを願います。

現在生きている、あらゆる生物は環境に合わせて進化して種の保存をしてきました。
一方で、環境に適応できなかった生物は滅んでいます。
これは自然の掟であります。

地球が、いつまでも同じ状態ではないように、人間の世界も変わります。
そのような環境変化に対応できないことは、地球環境の変化に着いて行けずに、滅んでいった生物と同じことです。
これは自然の理なのではないでしょうか? 

「天に栄える村」映画上映会

2011年3月11日に起きた東日本大震災、そして東京電力福島第一原発事故から、はや2年あまりが過ぎました。

放射性物質の脅威や、安全な空気、そして食物への関心は今でも続いていますが、トップニュースで扱われることは少なくなっています。

長編ドキュメンタリー「天に栄える村」は、放射性物質と向き合わざるを得なくなった、 そして諦めずに立ち上がった人びとの苦闘をていねいに追った映画です。

当日は、映画にも出演している天栄米栽培研究会事務局長の吉成邦市さんのトークもあります。女性と少女の人権を支える大地の安全について、ご一緒に思いをめぐらせてみませんか。 

●天栄村の農家からのメッセージ
私たち農家も消費者です。子どもを持つ親としての悩みは、都会の人たちと同じです。 

原発事故によってもたらされた苦悩は、福島県民だけの問題ではありません。
日本に暮らすすべての人に関わる問題です。

一旦、事故が起きたらどのようなことになるのか。未来に向けて、どう行動を起こせばいいのか--。
「放射能汚染ゼロ」をめざした私たちの活動を通して、共に考えていただきたいと願っています。

日時:2013年8月23日(金)18:30-20:45
会場:東京YWCA会館 カフマンホール

参加費:前売り1,000円、当日1,200円
*開催経費を除いた収益は、東京YWCAのDV被害者への支援者に対する支援の取り組みに寄付されます。

問合せ:電話/080-1093-2852、 メール/kibitakiproject@gmail.com
主催:東京YWCA「DV被害者への支援者に対する支援プロジェクト」をささえる会

長編ドキュメンタリー映画「天に栄える村」
http://www.sakuraeiga.com/tensaka/index.html

A Solar Summer Solstice Project

A Solar Summer Solstice Project

The making of Michel van der Aa’s opera, “Sunken Garden”

(Source: vimeo.com)